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喜びの声・合格実績 

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こうゆうかんの生徒たちからの喜びの声を内容別に検索できます。

検索結果

8422件中1-10件を表示


2019年度photo

Mさん  K中学校 女子 :中学2年生コース

(生徒本人)

3教科のALテストでは8点以上で合格であっても間違えた問題はテキストで確認してカンペキにした。テキストの問題を3周くらい解いたり、印をつけた問題を理解するまで解き直した。


2019年度photo

Mくん  F中学校 男子 :中学2年生コース

(生徒本人)

(春期講習ALについて)アクティブラーニングでAテスト、Bテストを両方使い、様々な問題を解くことで知識・解く力・読解力がついた。


2019年度photo

Tくん  K中学校 男子 :中学2年生コース

(生徒本人)

(春期講習ALについて)アクティブラーニングで何回も見直ししたため、より覚えている内容が多く、かんたんに進めることができました。1回だけでなく2、3回やると自信が持ててすらすらと解くことができたのでよかったです。


2019年度photo

Y T 朝霞第1中 女子 :中学2年生コース

(保護者)

やれば出来ると実感し、さらにやる気を引き出して頂けたことに感謝でいっぱいです!!これからも宜しくお願いします。

(生徒本人)

数学のテストで初めて満点をとれました!!これも何回もやることをうながしてくれた先生のおかげです!本当にありがとうございました!


2019年度photo

Aさん  八潮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は、第一志望校がなかなか決まりませんでした。しかし、同じ塾生や家族、先生方のアドバイスや言葉で自分に合った高校を選ぶことが出来ました。第一志望校に合格するために、正月特訓や夏期講習などに参加し、少しでも偏差値を上げられるように勉強しました。こうゆうかんで自習している時は先生に分からないところを聞いたり、友達と教えあったことで合格に近づけたのだと思います。この1年間たくさんの人に助けられ、支えられて頑張ることが出来ました。だから、お世話になった人への感謝を忘れず、今まで頑張ってきたことを高校で活力に変え、これからの人生、精一杯頑張っていきたいです。


2019年度photo

Aさん  潮止中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

自分と周りの人を信じて

私は中学2年の冬期講習からこうゆうかんに通い始めました。最初は授業にもついていけず部活もあって大変でした。苦手な英語を克服しようと、努力しましたが、結果はあまり良くなりませんでした。しかし、日々の授業や単科特訓のおかげで苦手な英語が得意科目になるくらいに伸びました。英語を克服すると勉強も楽しくなり、自分で勉強することも多くなり、合格することができました。受験の期間はプレッシャーになるかもしれませんが、こうゆうかんの先生と自分のやってきたことを信じれば合格につながると思います。


2019年度photo

Aさん  八潮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は中3の夏からこうゆうかんに通い始めました。私は2月の途中まで志望校に迷っていました。高校に入ったら自分が何をしたいのか、どうなりたいかを考え始めました。学校や塾の先生、家族、友達と相談し、後悔のないように決めました。塾では私より性格も頭も良い生徒が多く、とても刺激になり、学力アップにつながりました。そして、毎日の授業では、勉強法を紹介してくれたり、分からないところを分かるまで教えてくれたりしました。生徒同士も教えあい、教える方も復習になりました。この1年間、多くの人が支えてくれました。そのおかげで希望進路を実現することが出来ました。感謝の気持ちを忘れずに頑張ってください。


2019年度photo

Aさん 大原中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

支えてくれた人に感謝

私は小学5年生からこうゆうかんに通いました。長い間、お世話になった校舎の先生のために絶対合格しなくてはと思って受験生になりましたが、なかなか集中できませんでした。夏合宿では目標を立てて予習をしていましたが全然届かず、自分は努力が足りないと思いました。文化祭に行き、この高校に強く行きたいと強く思い努力しました。だが、2学期に入っても北辰テストは努力圏でした。さらに11月まで部活があったため、勉強しなくてはと思っていても勉強時間が増やせない日々が続いていき、辛かったです。ですが、少ない時間の中で効率的に学習することを意識し合格圏、安全圏に入ることが出来ました。当日は今までやってきたことを信じてできました。


2018年度photo

高見澤 さくら 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 川越南合格 】
        〜「Yes,I can」と信じ続けること〜
私は、バレー部に所属していて、毎回県大会に出場していたため、他の子に比べて1か月ほど遅い引退でした。周りの子が受験体制に入っている中での部活は、あせりと不安でいっぱいでした。そして少し遅めの受験勉強が始まりました。夏合宿に向けて、朝から晩まで自習室に行き、予習を繰り返しました。しかし、夏合宿ではよい結果を出せず、悔しい思いをしました。しかし、この夏合宿で家族の大切さや自信を持つことの大切さ、1分1秒1点の大きさを改めて学ぶ事ができました。それから私は、その時に感じた悔しさや、喜びを記録として残すために、VisualVisionの手帳を活用するようになりました。悔しさや喜びだけでなく、志望校合格に向けて自分に必要なことは何なのか、その志望校に合格したらやりたい事などを書き続けました。それを見返すことでどんな困難も乗り越えてきた自分なら絶対にできると、自信をつけることができました。その手帳は、今でも私の宝物です。そして迎えた、入試当日。今までに経験した事ないほど緊張していました。しかし努力してきた自分ならできないわけがないと自分を信じることで、やってやるという気持ちに変わり、リラックスして取り組むことができました。自分の受験番号を見つけた時の喜びは、一生の思い出です。その時私は、常に支えてくれていた家族や、泣いて相談した時は良いアドバイスをしてくださった塾の先生方に恩返しが出来たのではないかと思いました。


2019年度photo

Aさん 潮止中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

感謝の思いを忘れずに

私は中学1年の中間から約2年半、こうゆうかんに通いました。日々の送り迎えはお父さんとお母さんにしてもらい、お弁当はお母さんとお姉ちゃんが作ってくれました。そして、応援してくれた祖父と祖母の存在もありました。中学3年の始めから第一志望校合格を目指しました。目標は絶対に下げないと自分の心に決めていました。しかし、北辰テストの結果は全く上がらず、塾で泣くことも多くありました。誰よりも早くこうゆうかんに来て、誰よりも多く過去問を解きました。それなのに偏差値は希望まで上がらず、不安に押しつぶされそうになりました。しかし、学校の友達に、たくさん勉強しているからこそ、不安があると声を掛けられました。最後まであきらめず、勉強し、行きたかった第一志望校に合格しました。支えてくれた家族、友達、こうゆうかんへの感謝の気持ちを忘れません。


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